ウェッジ

スペックと海外データで選ぶ。ブランド・ロフト・価格で絞り込み。

ウェッジは“ロフト・バウンス・グラインド”の組み合わせで決まります。手持ちのアイアン最短番手との流れと、よく使う場面(フルショット/アプローチ/バンカー)で選ぶのが失敗しないコツです。

失敗しない選び方

ロフトの間隔を整えるアイアン最短番手からウェッジまで、4〜6度間隔で並べると距離の谷間が消えます。48/52/56/58 などの組み合わせが定番。
バウンス角を場面で選ぶ砂やふかふかのライが多いならハイバウンス、硬い地面・薄い芝が多いならローバウンスが抜けやすいです。
62 件 / 全62モデル
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ブリヂストン BRM2
ブリヂストン
BRM2
48°・50°・52°・54°・56°・58°
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ウェッジのよくある質問

ウェッジは何本必要?

多くのアマチュアはピッチング+52度+56〜58度の2〜3本が扱いやすい構成です。よく残る距離とバンカーの得意・不得意で本数と番手を決めましょう。

初心者のバウンス角の選び方は?

ダフりやすい・砂が苦手なら、ソールが滑ってくれるミドル〜ハイバウンスが安心です。まず“抜けの良さ”を優先すると、ザックリのミスが減ります。