ドライバー

スペックと海外データで選ぶ。ブランド・ロフト・価格で絞り込み。

ドライバーは飛距離だけでなく“曲がりの少なさ(寛容性)”でスコアが変わります。ヘッドスピードとミス傾向に合ったモデルを選ぶことが、OBを減らして安定したティーショットへの近道です。

失敗しない選び方

寛容性で選ぶ(多くのゴルファー向け)高慣性モーメント(高MOI)モデルは芯を外しても曲がりにくく、方向性が安定します。まずは“やさしさ”を軸に。
つかまり(スライス抑制)で選ぶ右へのミスが多いなら、つかまり系・ドロー設計のモデルが安心。可変ウェイトで調整できる機種も。
シャフトとヘッドスピードを合わせる軽く柔らかめは球が上がりやすくシニア・初中級向け、重く硬めは叩ける上級向け。フレックス選びが飛距離と方向性を左右します。
152 件 / 全152モデル
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タイトリスト GT2
タイトリスト
GT2
8°・9°・10°・11°
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ドライバー
タイトリスト
GT3
8°・9°・10°・11°
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ドライバーのよくある質問

初心者はどんなドライバーを選べばいい?

曲がりに強い高MOI・つかまり系のやさしいモデルがおすすめです。飛距離よりまず“真っ直ぐ飛ぶ”ことを優先すると、コースでOBが減りスコアが安定します。

型落ちの中古でも大丈夫?

2〜3年前のモデルでも性能差はわずかで、コストパフォーマンスは高いです。試打できるなら、構えやすさと打感が合うかを確認して選びましょう。